【体験談】社会人一年目がふるさと納税をやってみた感想は…\(^o^)/

nasi

どうも、社会人一年目のヒロです!

ふるさと納税をすると美味しいお肉や海鮮が届くと聞いたので、実際に挑戦してみました。

挑戦してみた結果…

本当に美味しいお肉が食べれました!🤤

ベンチャー企業の方が市場価値を高めやすい

申し込みから、約2週間で返礼品は届きました。

ふるさと納税をやってみた感じた3つのこと

「地域に寄付しているので良いことをした気分になった!」のような感想は良く見かけますが、「ホントかよ!」ってボクは思ってます笑

  • お家で美味しいご飯が食べられる
  • 税金の勉強ができる
  • 仕事のモチベーションが上がる

ボクが実際にやってみて感じたことは上記の3つ。

お家で美味しいご飯が食べられる

他県の豪華な食材が食卓に並ぶ

家が大好きなタイプの人間はふるさと納税オススメです。他県に寄付することで、他県の食材が返礼品として届くからです。

「北海道まで旅行に行こうとは思わないけど、いくらやウニなどの海鮮を食べたい!」こういったワガママを叶えてくれるのが、ふるさと納税。

「行動力はないけど、食欲はある」こういったボクみたいな人には地域に寄付することでいい気分になれますし、超オススメです笑

食欲もりもりの方はこちらから

税金の勉強ができる

社会人一年目の人が税金を学ぶ機会はあまりない

「税金の勉強をしないと搾取され続ける人生を歩むことになる」そんな風に聞いて、税金の勉強を見よう見まねで始めてみるのですが、正直となころよく分かりませんでした。

書籍やYouTubeで見て勉強をしても頭でなんとなく理解しているだけで、実際に税務署に足を運んだり手を動かしたりしないからです。

ここだけの話、社会人二年目になると社会人一年目の頃よりも手取りが少なくなることが多いらしいです。

理由は二年目から住民税を支払う必要があるからです。

こういった知識は学校では教えてくれません。社会人になってからでも遅くないので、損しないためにお金の勉強はしていきましょう。

※今は税務署に行かずとも、オンラインで完結できます。

仕事のモチベーションが上がる

収入を上げる→寄付できる金額が増える

寄付金額は、「➀給与所得と➁家族構成」の2つで決定されています。

  • 給与所得が300万円、独身又は共働きの場合→27,000円
  • 給与所得が1,000万円、独身又は共働きの場合→172,000円

寄付できる金額を控除上限額と言うのですが、年収を上げることで控除上限額を引き上げることができます。

自分の「➀給与所得と➁家族構成」さえ分かれば、誰でも調べることができます。上記の控除上限額はさとふるの控除上限額シミュレーター(無料)を使って調べました。

控除上限額シミュレーターはこちらから

ふるさと納税をやってみた感想は最高でした\(^o^)/

ベンチャー企業の方が市場価値を高めやすい

  • お家で美味しいご飯が食べられる
  • 税金の勉強ができる
  • 仕事のモチベーションが上がる

お肉や海鮮が得意じゃない人でも今ならフルーツやデザート、鰻とかもあるみたいです。「こんなのあるんだ〜🤤」となれるので、見てるだけでもワクワクできてボクは楽しかったです。

「ふるさと納税ってよくわかないし、難しそうだな」という方はさとふるの公式ページにわかりやすく始め方が説明されているので、参考にしてみてください。

下記のリンクからさとふるの公式ページにジャンプできます。

さとふるを始める

人気記事【コロナ時代】利用して良かった転職サイトと転職エージェント

人気記事【UZUZ】転職して3ヶ月経ったのでキャリア面談をしようとしたら...