【2020年6月版】DIVE INTO CODEの口コミ・評判をまとめてみた!

nasi

DIVE INTO CODEに興味がある人「DIVE INTO CODEの口コミや評判が知りたい。プログラミングスクール界だとDIVE INTO CODEが有名らしいけど、実際のところどうなの??」

このような疑問を解決します。

本記事の内容

  • DIVE INTO CODEの口コミの特徴とメリット・デメリット
  • DIVE INTO CODEの口コミ・評判の良かったこと、悪かったこと
  • DIVE INTO CODE受講の注意点とお申込みの流れ

本記事の想定読者

  • DIVE INTO CODEの口コミの特徴とメリット・デメリットを確認したい人
  • DIVE INTO CODEの口コミ・評判を確認したい人
  • DIVE INTO CODE受講の注意点とお申込みの流れを確認したい人

本記事の執筆者

・どうも、人生絶望屋です。(@hiro0111rad)
     
・時間の切り売りがクソほど嫌いな新卒一年目、22才の元エンジニアです。
     
・プログラミングのスキルを身に付けたら、少しだけ人生変わりました。

※3分ほどのコンテンツです、気楽にお読みください。

DIVE INTO CODEの特徴

  • 学習時間は750時間以上!ボリューム満点のカリキュラムはガッツリ学びたい人向け
  • 年齢制限はなく何歳からでも挑戦できる!定員制で受講生一人一人に手厚いサポートあり
  • 受講生の繋がりがメチャクチャ濃い!実力者揃いのエンジニアだらけの環境に身を置ける

DIVE INTO CODE』は、「①問題解決能力②仲間③就職サポート」の3つにチカラを入れています。本気で学習に取り組むためのプログラミングスクールです。

DIVE INTO CODEの基本情報

料金設定 298,000円~
受講形態 通学型/オンライン
学習コース web制作、機械学習,AI(人工知能)
学習期間 4~10ヶ月
転職サポート あり

>>DIVE INTO CODEの公式サイト

DIVE INTO CODEに対するいい口コミや評判

  • 自走できる人間を育てることに特化したプログラミングスクールで、「技術」よりも「人間性」を高めることができます
  • DIVE INTO CODEには、熱く真剣な仲間と卒業後も学べるカリキュラムと自習室があり、卒業後もずっと自分を高めていけます
  • 転職活動で結果を出している受講生もいますし、全額返金の保証もあるので本当に信頼のできるプログラミングスクールです

DIVE INTO CODE』に対するいい口コミや評判は多くありました。

受講者の満足度、説明会参加者の満足度のどちらも高く、非常に受講者想いのプログラミングスクールであると感じました。

自分で調べて皆生する力を養えるし、代表自らも対応して頂ける

エンジニア仲間や自走するための基礎知識を得ることができた

少人数制の体制があってしっかり聞けるし、カリキュラムのバランスも取れていていい

自分の納得する形で転職活動を終えることができた

全額返金保証の制度がすさまじい

卒業後も教材が見れるし、自習室が使えるのがいい

「技術」よりも「人間性」を重視している就職説明会が有意義な時間だった

担当の方が詳しい方だった!説明会に行ってみる価値はあると感じた

良いスクール過ぎて涙が出そうになった

DIVE INTO CODEの受講生が意識高くて助かった

DIVE INTO CODEに対する悪い口コミや評判

  • 受講者からの悪い口コミや評判はあまり見受けられませんでした
  • 唯一あったマイナスな口コミは、仕事しながらだと厳しいし、受講料が高いというものです
  • DIVE INTO CODEに通うときは、デメリットも理解して通うようにしましょう

DIVE INTO CODE』に対する悪い口コミというか、デメリットに対する指摘のようなものが一つありました。たしかに仕事をしながらだと厳しいですし、受講料も高いですよね。

仕事をしつつプログラミングを学ぶのは本当に大変です。そういった方は無理をして通う必要はないですし、他のプログラミングスクールを検討してみてもいいかも知れませんね。

仕事しながらだと厳しいし、受講料が約60万円と高い

DIVE INTO CODEを他のプログラミングスクールと比較してみた

  • 『テックアカデミー』実績と知名度で比較
  • 『CodeCAMP GATE』転職系スクールと比較

テックアカデミーの特徴

料金設定 149,000円~(1ヶ月)
受講形態 オンライン
学習コース 24種類ほど
学習期間 1ヶ月~
転職サポート あり

DIVE INTO CODE』を日本最大級のプログラミングスクールと比較をしてみました、比較してみて感じることは、DIVE INTO CODEは受講料が高いということです。

しかし、DIVE INTO CODEは仲間との繋がりが強く、レベルの高い人たちばかりがいる環境を手に入れることができます。

熱い仲間がいればモチベーションが下がることはなく、常に高い目標を持ち学習を進めることができます。継続もしやすいです。

真っさらなゼロからプログラミングを学んでみたい人はテックアカデミー、暑い仲間と本気でプログラミングを学んでみたい人はDIVE INTO CODEといった選び方がオススメです。

CodeCAMP GATEの特徴

料金設定 448,000円
受講形態 オンライン
学習コース HTML/CSS/Javascriptなど
学習期間 2ヶ月
転職サポート あり

DIVE INTO CODE』を転職系で人気のあるプログラミングスクールと比較してみました、比較してみて感じることは、マンツーマンレッスンの充実度に違いがあるなということです。

コードキャンプゲートはマンツーマンレッスンにチカラをいれており、講師との繋がりが強いです。現役エンジニアの講師が一人一人に付くので、挫折しづらい環境があります。

対して、DIVE INTO CODEは受講者との繋がりが強いスクールで、挫折したくないなら自分の意識を高く保つ必要があります。

DIVE INTO CODEにあるDEMODAYでは起業家や投資家をはじめとした、様々な人に向けたプレゼンをします。

高いレベルで学習をしたいならDIVE INTO CODE、挫折しない学習や継続的に学んでいくためのサポートが欲しいならコートキャンプゲートといった選び方がオススメです。

プログラミングスクールを比較したい方向け

日本で人気があり、知名度や実績が豊富にあるプログラミングスクールを中心にまとめました。下記のリンクからプログラミングスクールの公式サイト、口コミ・評判のまとめジャンプできます、ぜひご活用ください。

DIVE INTO CODEが向いている人とは?

  • プログラミングを熱い仲間と本気で学んでいきたい
  • 「技術」ではなく「人間性」を高め、自走できるための学習方法を身に付けたい
  • 充実したプログラミング学習で転職後も最前線で活躍できるエンジニアを目指したい

DIVE INTO CODE』の特徴やメリット、デメリット、口コミ・評判から見るにオススメな人は上記の通りです。

学習時間は大変ボリューミーですし、学習コストだって決して安くはありません。「プログラミングスクールに入ればスキルが身に付くんでしょ!」といった考え方の人へはオススメできません。

DIVE INTO CODEは覚悟とやる気を備えた、本気でプログラミングを学びたい人だけが向いています。

DIVE INTO CODEを受講するときの注意点

事前に疑問や不安があるなら、しっかり解消しておきましょう。どれだけネット上の口コミや評判が良かったからと言って、あなた自身にそのプログラミングスクールが合うかは分からないからです。

プログラミングスクールを受講した後の感想なんて、考え方、感じ方は人それぞれですし、教えてくれる講師がよかったなんて口コミは、スクールの評価よりも講師に対する評価ですよね。

DIVE INTO CODEでは、「無料体験&無料説明会」と「無料説明会」だけの2つのパターンを選ぶことができます。

DIVE INTO CODEの無料説明会がよかったという口コミもありましたし、今ならオンラインで受講ができます。いつでもどこからでも受講ができるのがポイントですね。

まとめ : DIVE INTO CODEの口コミや評判はいいものが多い!無料説明会は受ける価値あり

  1. お名前とフリガナ
  2. メールアドレス
  3. 電話番号

DIVE INTO CODE』では、プログラミングを学びスキルアップ・転職を検討している方に向けて無料オンライン説明会を実施しています。

上記の3つの手順を踏むだけで済むので、お申込みは30秒ほどで済みます。興味がある方はぜひ、DIVE INTO CODEでプログラミングを学んでみてください。

>>DIVE INTO CODEの無料オンライン説明会はこちらから

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