【2020年5月版】大学生向けオススメのプログラミングスクール | 料金と評判で厳選!【3選】

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テックアカデミー :日本最大級の実績と信頼あり。3ヶ月で10~20万円ほど。
テックキャンプ : 学び続けるほどお得な仕組み。初期費用(148,000)+月額(14,800)。
GEEK JOB : 学習や転職サポートなどなど全てが無料。完全無料でエンジニアへ。

当サイトが大学生向けにおすすめするプログラミングスクールは上記の3つ。

なぜこれらのプログラミングスクールが大学生におすすめなのか?

学習を徹底的にサポートする「環境」に定評があり、他者スクールにはない学生向けと言える「料金設定」を実現しているから。

当サイトでは、大学生がプログラミングスクールに高い料金を支払う必要は、全くないと考えいてます。

なぜなら、どこのスクールを選ぼうがある程度の質は保証されているから。

残念なことに、高い料金を支払いスクールに通ったとしても失敗する人は失敗します。

関連記事 : プログラミングスクールに通って失敗しやすい人の共通点と改善策

若干15才にして月収1,000万円に達成した中学生の言葉です。

物事に年齢は関係ないですが、大学生も負けていられないですよね。

大学生向けのおすすめのプログラミングスクール【3選】

テックアカデミー

テックアカデミーは未経験者がプログラミングの基礎を学ぶためのプログラミングスクールです。

プログラミング未経験からIT企業を目指すための、エンジニア転職コース(298,000円)もあります。

サポートに自身があるからこそ、全て受講した後でも可能な全額返金の保証です。

【スクール概要】

・オンライン完結であり、選び放題の豊富な24種類のコース
・マンツーマンレッスンやチャットサポートも完備しています
・メンターは現役のプロで、パーソナルメンターも用意しています

【受講できるコース】

Webアプリケーション・PHP/Laravelコースフロントエンド・WordPressコース・Java・Phoneアプリ・Androidアプリ・Unity・はじめてのプログラミング・ブロックチェーン・スマートコントラクト・Python・はじめてのAI・AI・データサイエンス・Scala・Node.js・Google Apps Scriptコース・Webデザイン・UI/UXデザイン・動画編集・動画クリエイター・Webディレクション・Webマーケティング

【料金設定】

  4週間 8週間 12週間 16週間
学生 129,000円 159,000円 189,000円 219,000円
社会人 149,000円 199,000円 249,000円 299,000円

※Webアプリケーションコースの場合

【オススメな人】

・プログラミング未経験者や超初心者
・学びたいプログラミング言語がある人

テックアカデミーの公式サイトはこちら

テックキャンプ

テックキャンプは月額料金が少ないため、学べば学ぶほどお得なプログラミングスクールです。

本田圭祐選手や堀江隆文さんが絶賛していたプログラミングスクールで、受講できるコースに学びたいことがあればここがベスト。

もし、なければテックアカデミーの方が向いていると言えます。

【スクール概要】

・実績や知名度で日本最大級のプログラミングスクール
・合格率10%のメンター採用試験があり、質の高いメンターサポートがある
・未経験から確実にエンジニア転職をするなら、テックキャンプのエンジニア転職コース

【受講できるコース】

・デザイン開発
・AI(人工知能)開発
・Webサービス開発
・オリジナルサービス開発

【料金設定】

入会料金 : 198,000円
月額料金 : 19,800円(初月無料)
エンジニア転職コース : 648,000円

【オススメな人】

・月5万を目指すのではなく、月80万くらいを目指す人
・オンラインではなく、オフラインのスクールがいい人

テックキャンプの公式サイトはこちら

GEEK JOB

GEE JOBは完全無料で、未経験からIT業界への転職を目指すことができます。

転職サポート付きのプログラミングスクールは平均30万円はかかります。

なので、コストを抑えて転職するならGEEk JOBしかないと言えます。

【スクール概要】

・オリジナルのwebアプリ開発ができる
・現役のプログラマーにいつでも質問できる
・転職に役立つ自分の作業実績を作ることができる

【受講できるコース】

・未経験プログラマー転職支援コース
・未経験インフラエンジニア転職支援コース

【オススメな人】

・タダで未経験からエンジニア転職をしたい
・プログラマーやインフラエンジニアに興味がある

GEEK JOBの公式サイトはこちら

大学生の時にプログラミングスクールに行くべきか?

大学生の時にプログラミングスクールは行くべき。理由は一つ、出逢いがあるから。

先日、このようなツイートがタイムラインに流れてきました。

IT業界へのインターンが、一人の学生の考え方を変えたというもの。キッカケそのものは異なりますが、プログラミングスクールも同じことが言えるのではないでしょうか。

プログラミングスクールにも「自分で稼ぎまくる大人たち」がいます。意外なことに、初心者だけがスクールに通う訳ではないのです。

というのも、他で成功を収めながらさらなる成長を求めプログラミング学習を始める人。

自分自身に付加価値を付けるために、言語の幅を広げようとする人。

普通の大学生活では出逢うことのできない人たちと出逢うことができますし、学生の時から凄い人たちと繋がることができます。

「人脈構築をしておきたい!」「無駄な時間を費やしたくない!」このように考える人はスクールは向いているのかなと。

大学生のような年齢が若い人が何かに挑戦をしていると、凄い人たちは意外と助けてくれるもの。

なぜなら、凄い人たちも少し前は同じような大学生だったことが多いからです。

結論としては、大学生の時こそプログラミングスクールには行くべきなのかなと。

大学生がプログラミングスクールを選ぶ基準とは?

実績と知名度。どこに入るかよりも入ってどんなスクール生活を送るかが重要です。

日本にあるプログラミングスクールは現在36種類ほど。スクールの数だけそれぞれの特徴があります。

あなた自身のライフスタイルに合ったスクールを選ぶことも重要ですが、「スクールに入るという今の環境を変える行動」の方がより重要です。

要するに、スクール選びに時間をかけるくらいなら実勢と知名度を信じて、サクッとスクールに入ってしまうべき。

一般にコストが低いと怪しいとされがちですが、受講者数や就職、転職の実績がきちんと明記されている、かつ口コミや評判が良ければ問題ないです。

「プログラミングスクールに入ったからスキルが身に付くだろう」「高い料金を支払ったからきっと稼げるようになるぞ」

このような人はスクールに入らないことをおすすめします。スキルも身に付きにくいですし、稼げるようにもなりません。

プログラミングスクールはあくまで補助的な役割であり、必ずスキルが身に付く秘密道具ではないです。

結論としては、高いスクール代は必要ない。まずは「環境」を手に入れよう。

なぜ、大学生がプログラミングスクールに入ると良いのか

・1日12時間の勉強ができる時間を取れる
・就活をサクッとおえることができる
・良心的な価格設定でスクールに通える

大学生がプログラミングスクールに入るメリットは以上の3つなのかなと。

短期集中が最も挫折しづらい

結果が目に見えて分かるので、モチベーションを維持しやすいからです。

半年かけて毎日コツコツ1時間ずつプログラミングの勉強をしている人がいます。

コツコツやるのも素晴らしいですが、どうしても成果が見づらく成長を感じづらいんですよね。

だんだんモチベーションがなくなり、いつの間にか挫折している。

社会人で残業が忙しい人や家事や育児に追われている人は、どうしても勉強時間が取りづらい。

対して、大学生は自由な時間が多いです。

「そんなことないし!」「バイトや課題でカツカツだ!」

こんな声が聞こえてきますが、大学生は自由な時間が多いです。社会人になると気づくのかなと。

ガッと短期集中で成果を出すことのできる大学生はプログラミングスクールはおすすめである。

スクール繋がりで就職もしやすい

講師やメンター、スクールの仲間はIT業界の人たちだからです。

スクール卒業後にエンジニアとしてそのまま就職、転職する人もいます。

また、スクールで制作したポートフォリオがあれば、就活をする時に大きな実績としてアピールをすることができます。

「アルバイト頑張ってきました!」「部活で鍛えた忍耐力に自身があります!」

このようなアピール方法は「どう頑張ってきたの?」「忍耐力の高さを見せて?」とどうしてもなりやすい。

対して、「ホームページ作れます!」「Webアプリケーション作れます!」

このようなアピール方法は、ポートフォリオを見せるだけでスキルを明確にアピールできます。

「コミュニケーションなんて要らないやん!」なんてこともあります。

就活向けのポートフォリオの制作も可能なので、大学生はプログラミングスクールは入るべきです。

学生向けの特別割引がある

学習期間に応じて割引される金額は大きくなります。

今回の画像はテックアカデミーのwebアプリケーションのコースの金額です。

コースにより価格が前後することはありますし、税別価格ですのでご注意ください。

写真を見ると、12週間のプランであれば185,900円(税込)ですね。

スクールの相場はこんな感じですが、「急にそんなに大金用意できない、、」「学生には高すぎる、、」

そのような学生も多いのかなと。

プログラミングスキルを使用した案件には上記のものがゴロゴロあります。

5~10万円の案件2~3つこなすだけで十分に取り戻せますよね。

初めはやさしめな初心者向けの案件をこなしながら、スキルに磨きをかけて成長をしていくのです。

そして、いつかは画像の2枚目のような難易度の高い案件を受注できることを目指しましょう。

テックアカデミー :日本最大級の実績と信頼あり。3ヶ月で10~20万円ほど。
テックキャンプ : 学び続けるほどお得な仕組み。初期費用(148,000)+月額(14,800)。
GEEK JOB : 学習や転職サポートなどなど全てが無料。完全無料でエンジニアへ。

大学生がプログラミングスクールに入って成功した例

こちらの迫 佑樹さんは非常に有名なエンジニア。

成果を出す人とはプログラミングスクールをサポートとして認識しています。

個人で勉強する中で分からないことがあったらググる、それでも分からなければすぐ聞く。

「すぐに聞ける環境」これがプログラミングスクールに入る目的になっていのでしょうね。

大学生向けのプログラミングスクールのお得な情報を!!

現在テックアカデミーでは、カリキュラムやメンターサポートを実際に受けられる無料体験のキャンペーンを実施しています。

また、テックキャンプでは期間限定で無料オンライン説明会を開催しています。

どちらもリスクゼロで、プログラミングスクールの情報をより深く知ることができます。

プログラミングスクールを本気で検討している人はもちろん、プログラミングスクールはもう少し先かなという人も受けておいて損はありません。

どんな流れで学習を進めていけば、最短でプログラミングスキルを習得できるのかを知ることができるからです。

短期間で結果を出す人たちは、自分なりの「アウトプットのコツ」や「独学のコツ」を理解しています。

プログラミングを本気で学ぶならアウトプットも独学も欠かせないですよね。

まとめ : プログラミングスクールでの経験は他大学生にはない財産に。

✔︎学習の効率を上げたい
✔︎時間を無駄にしたくない
✔︎すぐに稼げるようになりたい

プログラミングスクールに通う人たちには、上記のような共通点があります。

「だらけきった生活から脱却したい、、」そう考えてプログラミングを始める人は1割程度。

そして、その行動に10~20万円の投資をしようと考えるのもさらに1割程度。

「満員電車ムリ、、」「上司がウザすぎ、、」そんな生活や考え方から脱却したければ今すぐ行動すべき。

人生100年時代。たった3ヶ月の努力を惜しむ選択肢なんてないのかなと。

少し話は逸れますが、プログラミングを始める人の9割は独学からのスタート。

プログラミングを効率良く勉強するのであれば、独学は必要な過程です。ただ、独学だけでは効率も悪いですし、挫折もしやすい。

プログラミングを一人で学ぶということは、指導者もいないということ。

あなたが間違えた勉強方法をしていたとしても、指摘してくれる人はいません。

プログラミングスクールに入ることは学習効率を高めるだけではなく、プログラミング学習を正しく進めさせてくれる便利な道具。

「飲みにお金を使い、バイトで稼ぐ」よくある大学生のよくある生活ですよね。

友達と飲みのお金を無駄とは言いませんが、スクール代にお金を使う方がよっぽど有意義な使い方なのではないでしょうか?

というわけで…

今回ご紹介した3つのスクールはこちら。知名度と実績あり、かつ良心的な価格設定の大学生向けのスクール。

テックアカデミー :日本最大級の実績と信頼あり。3ヶ月で10~20万円ほど。
テックキャンプ : 学び続けるほどお得な仕組み。初期費用(148,000)+月額(14,800)。
GEEK JOB : 学習や転職サポートなどなど全てが無料。完全無料でエンジニアへ。

キャンペーンはいつまで続くか分からないですし、どうせ入るなら今から行動しないと時間が勿体無いのかなと。

最後まで読んでくれてありがとうございました。では、今回はこの辺りで(*´∇`*)

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